新型ジムニーのラゲッジマットは7,000円でジャストフィットのこれがオススメ

カスタムパーツ

これまで新型ジムニーのラゲッジマットでピンと来る商品がありませんでしたが、ついに出ました。

格安、ピッタリ、ロゴ無し、ゴム質。

専用設計は2,3万円するものが当たり前でしたし、汎用品はスペースに空きがでてしっくり来ません。

紹介する「BM Japan」製ラゲッジマットは専用設計でありながら7,000円と、今までにない低価格マットの登場です。

3D ラゲッジマット ブラック スズキ ジムニー シエラ JB64 74 2シートモード用 汚れ防止 ウインタースポーツ マリンスポーツ オールシーズン 15分
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水が漏れない。汚れが洗い流せる

ラゲッジマット

ラゲッジマットは汚れに強くなければいけません。

純正のマットやオシャレを意識したマットでは、材質がゴムではなくじゅうたんのような触り心地で、砂や泥が入り込めば洗い流すのに手間が掛かってしまいます。

やはり欲しいのはゴム製のマットで、車の洗車と同じように水で洗い流せるマットが重宝します。

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端が盛り上がっているため、車内に水が流れない

ラゲッジマット

濡れた傘を置いていたり、キャンプやBBQ、サーフィンなどで使い終えた道具を積むマットとしても大活躍です。

マットの端が5cmほど高くなっていますから、流れ出た水やこぼれた液体がせき止められますので、多少の水分を気にせず載せられます。

BBQ後のゴミから出た焼肉のタレやビールの残りがシートに染み付いてしまえば、2度と取り除くことはできませんから、このような場面でも活躍できますね。

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特徴が無いのが最大のメリット

ラゲッジマット

有名メーカーの製品は必ずロゴが入っています。

さらに形状なども独特で好みが分かれるところですが、BMJapanのラゲッジマットは無地でロゴはありません。

ロゴに傷が付く心配もありませんし、数万円の高級マットのように神経質に扱う必要もありませんから、まさに「荷物を載せるためのマット」としてふさわしいラゲッジマットです。

現在発売されているどのラゲッジマットよりもコストパフォーマンスは高いですから、荷物を載せるなら必ず持っておきたいアイテムの1つですね。

3D ラゲッジマット ブラック スズキ ジムニー シエラ JB64 74 2シートモード用 汚れ防止 ウインタースポーツ マリンスポーツ オールシーズン 15分

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