はじめての新型ジムニー

新型ジムニーでも高速道路の運転はスムーズ!ターボ付きの車だから運転も楽々


コラム

新型ジムニーの納車を少しでも早くするには、オプション品は納車後に購入すること

色やグレードによる納期の違いや、オプション品の有無による納期の違いなど、様々な憶測が飛び交っています。 これだけ人気のジムニーですから、まだかまだかと心待ちにしていることでしょう。 2018年7月の発売後まもなく契約した方ではな...
カスタムパーツ

新型ジムニーのラゲッジマットは7,000円でジャストフィットのこれがオススメ

これまで新型ジムニーのラゲッジマットでピンと来る商品がありませんでしたが、ついに出ました。 格安、ピッタリ、ロゴ無し、ゴム質。 専用設計は2,3万円するものが当たり前でしたし、汎用品はスペースに空きがでてしっくり来ません。 ...
はじめての新型ジムニー

新型ジムニーに問題なく積めるサーフボードの長さは5.11フィート、180cmまで

新型ジムニーと海はベストマッチ。 そんな写真をSNSで見かけると、サーファーにとって気になるのはサーフボードが室内に積めるかどうか。 軽自動車の室内にロングボードを積むと言うのは無理がありますが、5.11フィート、180cm程度...
メンテナンス

新型ジムニーのスチールホイールは錆びやすい。対策にはこまめな洗車とコーティングを!

新型ジムニーでアルミホイールが採用されているのは、XCグレードのみです。 XL,XGともにスチールホイールですので、アルミホイールと同じ扱いをしているとすぐに錆びてしまいます。 スチールホイールの錆対策や錆びてからの対処方法など...
コラム

猿投アドベンチャーフィールドで新型ジムニーのオフロード体験が2,700円でできる!

愛知県豊田市にある猿投アドベンチャーフィールドでは、新型ジムニーをレンタルしてオフロードコースを走行できます。ジムニーJB64、ジムニーシエラJB74どちらもラインナップされていますので、お好きな方を選んでオフロード体験をしてみましょう...
コラム

塗装済みの社外エアロパーツは絶対に買ってはいけないと言うお話

ジムニーに限らず、どのような車種でもアフターパーツとして社外品のエアロやフェンダーなどが販売されています。 大半の、おそらく90%以上の製品は加工しなければ取り付けられません。 メーカー出荷時に塗装されていれば問題はない メーカー...
カスタムパーツ

新型ジムニー、車検対応オーバーフェンダー6種類の価格や違いを比較。

新型ジムニーが発売され、いろいろなオーバーフェンダーを目にする機会も増えてきました。 オーバーフェンダーはファッション性に優れたアフターパーツですが、はみ出してしまったタイヤを隠すためにも使われます。 片側の出幅が9mm以内であれ...
メンテナンス

車のパワーウィンドウが自動で上がらなくなった、窓ガラスのオート機能が効かなくなった時の原因と対処法

いつもは自動で上げ下げ出来たのに、なぜか途中で止まってしまう。ほとんどの場合、何かの作業によって車側の設定がリセットされるとオート機能が使えなくなってしまいます。解決方法と、どのような条件で設定がリセットされてしまうのか。 スイッチ...
はじめての新型ジムニー

新型ジムニーで林道へ出掛けよう。はじめてのオフロード走行で気を付けたいこと。

買った当初はオフロードなんて走る予定は無いと言い張っていたのに、周りのジムニー達を見ていると一度は走ってみたくなってしまった。でもアスファルトの上しか走ったことが無いし、そんな友達もいなくてどうすれば良いか分からない。 獣道のよう...